自分でできる腰痛に効果的なウォーキング

腰痛にいいとされるウォーキング

腰痛

 

腰痛予防、慢性腰痛に効果があるとされる1つにウォーキングがあります。椎間板を維持するためにウォーキングはとてもいいとされています。

 

ウォーキングが健康的な椎間板を作ってくれます。

 

積極的にウォーキングを生活習慣に取り入れると賢い腰痛対策になるようです。

 

【ウォーキングの方法】

 

まずは、ウォーキングは難しく考えないこと!

 

家から職場まで出金の時家から駅まで片道15分なら往復で30分は歩くことになります。

 

また、仕事でちょこちょこ歩く場合もいつのまにか結構歩いてたってことはよくあるケース。

 

万歩計などで自分が一日どの程度歩いてるのか計ってみるのもいいかと思います。

 

理想としては1万歩以上が好ましいとされています。

 

日常生活がけっこう活発な人は1万歩なんてけっこうすぐ行っちゃいますよ!

 

わたしは毎日2万歩はいきます。

 

正しいウォーキングのドーム

 

顔:顔は正面を向いて、あごは上げ図に軽く引く感じ

 

背中:背筋はまっすぐして猫背にならない。状態が左右に揺れないように注意する

 

じざ:膝はなるべく伸ばす。そうすればけっこうなっがく歩けて疲れにくい

 

歩幅:肩幅よりちょっと広いのが好ましい。いつもよりちょっと幅を広めに

 

腕:手は軽く曲げて肘は90度ぐらい曲げるのが理想。型とひじの力は抜く

 

歩き方:線をまたいで両足の内側が線に接するイメージで歩く

 

足:かかとから着地をする。体重は前に移動させるが、猫背にならないように気を付ける。つま先で地面をける感じ

 

@歩き出す前に、正しい姿勢をとる。胸を張って肩や腰が一直線になる感じ

 

A歩幅を普段よりも少し広めにとる。つま先を自分の方へひきつけて、かかとからおろしてからつま先を着地させる。

 

B歩いているときは、お尻がつかないように気を付ける。足の動きにつれて骨盤が前の方にスーッと行く感じ。

 

C腕は前に振るんじゃなくて後ろに引く感じ。普段使わない筋肉も使うことができるから。