モットンの耐久性と通気性について【高反発マットレス】

モットンの耐久性

モットン

 

どんなマットレスでも長く使ってるとへたってしまいます。へたってしまうと反発力が減少して、上手に寝返りができず、体圧分散もうまくできなくなってしまいます。

 

モットンの耐久性は、1日に平均で20回の寝返りをするとして、年間7,300回(20回×365日)寝返りをする計算になります。つまり、約11年間使用しても、3.9%へたる程度ということになります。

 

普通、寝具の業界では敷布団は5年ぐらいしか使えないといわれていますが、モットンは約3倍の耐久性を誇る結果になっています。

 

体圧分散に優れて、からだのゆがみやこりを寝ている間に改善してくれます。

モットンの通気性

モットン

 

人は寝ている間にコップ1杯分の汗をかくといわれています。

 

うちの母もよく寝ている間に水分が抜けるから朝起きたらまずは水分を取れとよく言っていました。

 

敷布団の通気性が悪いと汗によって湿気が上がるのに蒸れを感じます。

 

蒸れは心地いい睡眠を妨げてしまいます。特に夏場です。

 

夏はもちろん冬でも湿気がこもらない通気性に優れた素材が大事になってきます。

 

そこを考慮して、モットンはウレタンフォームという蒸れにくい素材を使っています。

 

汗は空気が上から下へと流れやすい最先端の作りになっています。

 

 

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